あるふぉの落書き帳

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きっぷる

京成新3200形 3220編成成田方2両と3216編成(3216~13+3218-17)も運用に復帰

先日新3200形の運用復帰について記事にしましたが、タイトルの通りの6両(3216~13+3218-17)も続いて運用に復帰していました。やったぜ。

 

4月8日撮影(なお徹夜明け

やったぜ。この日は千葉線千葉駅~この青砥で現在いる3本の新3200形とすれ違い新時代を感じつつ、実際の原因は不明ながらも新3200形が無事に運用復帰したことが何よりも嬉しく思います。

 

新3200形にあっては、数か月単位という京成ではなかなか稀に見る期間での運用離脱が続いていました。京成をメインに撮っている自分としては、逆に同形式が来なさすぎて一昔前を感じて謎の懐かしさに浸っていたレベルです。

その原因として、これまでの編成も含めて不具合があった可能性が考慮されます。ただし、実際は車両部から本部報を教えてもらえる「俺のダチ」のいない自分にはわかりかねます。悲しいですね。顔がブツブツになってもいいから(嫌なのでいくないです)車両部の内通者から色々と教えてもらいたい人生でした。は?なんのことだよ(笑)

 

 

 

今年度と来年度はかなりの数の新3200形が増備されると京成の中期経営計画等にもありました。

3500形の最期の雄姿を記録なさるために熱心な方々にはご理解いただけそうもありませんが、来年の今頃は新3200形を見かけることも増えるでしょう。※S73:動揺試運転の3500形は捨てました。仕事終わりにミーハー葬式鉄と同じ空気を吸うなら自殺した方がいいので。

3500形はさておき、記事を書いている時点では今年度の新3200形の導入数が不明ながらも、今後導入される3220編成3220‐3219号車以降の新車への何かしらのフィードバックがあるのかもわかりませんね。詳細は中の人のみぞ知る。

 

 

なお、引用の定義もわからない在宅クソニートのアフィカスからの転載を発見し次第、それは当記事に限りませんが、法的措置を以て画像使用料等を請求いたします。