そういえばって感じで記事にするのもどうかとは思うのですが、なんか3688編成に弱冷房車が設定されてました。

なんか久しぶりに撮るな~なんて思ってたんですけれども。

弱冷房車が設定されていました。京成電鉄の車両ではこれまでも弱冷房車がありましたが、ここ数年で新しくなったステッカーが貼られているのが新鮮に感じました(こなみかん)。
そうだ、そういえばこないだは

このように3500形の6両にも設置されているのも見ました。あの新しいデザインのステッカーが3600形や3500形に貼られているのが何とも新鮮です。
6両での設定が始まったという話も聞きますので、もしかしたら編成に関係なく6両での弱冷房車運用を始めたのかもしれません。今までなかったでしたっけ…?でも確かにこの写真を撮った数分後に乗った3838編成も乗ろうとした車両が弱冷だったから別の車両に移動したっけか。

ということは新3200形も同様の対応をしている可能性が微レ存?となると、仮に今年度以降増殖していくであろう新3200形のうち6両と8両の場合はいちいち組み替える度に弱冷房車のシールを貼ったり剥がしたりする手間が生じる訳ですね?私には関係のない話と言われてしまうとそこまでですが、現場は結構大変そうに思えます。もっとも、新3200形がそこまでの頻度で編成を組み替えるとも思えないのが私の本音ではありますが。