書こう書こうと思ってすっかり忘れてました。というか京葉線自体久しく乗ってないかも。

表題の通り、ここ最近、何故か京葉線E233系5000代において、車内の一部LCDがご機嫌斜めになっているのをよく見るようになりました。こちらはケヨ503編成。

別の日の別編成。こちらは広告が生きているのに停車駅等の案内はお亡くなりになっています。いやまあこの車両も別の場所は大丈夫だったんですけどね。

こちらがその反対側の写真。ちなみに珍しいようで定期運用になっている千葉行です。内房線からの10両なのでそんなつい最近できたようなアレではないんだけどね。時刻は特定に繋がると困るので念のため隠しています(笑)。

逆光で申し訳ないが、別の編成の別の日の車両でも同じ状況です。なんなんだろうねこれ。まだ京葉線のE233系5000代って減価償却終わって…終わってる編成もいるのか。そんな前の車両だなんてのが信じられない一方で、でもこれは果たして何故こんなにLCDが死んでいる編成が多いのでしょうか。0代では見たことがないし、JR東日本の通勤車で初めてLCDを採用したE231系500代も(転用・機器更新と共に更新等をしている可能性こそあれど)そういった話は聞かないし私は遭遇したこともないです。塩害で電気系統がやられるほどヤワだとも思えないですし、一体これは何故なのでしょう。
という記事を書こう書こうと思って早数か月。転職(?)したばかりの新人なので(嘘です、無職ニートキモータヒッキーです)最近忙しくて放置していました。ダメですねえ。早出上等残業上等、金はあればあるほどいい。現金は全てを解決する。いやそういう話は関係ないから(笑)。